貧乏おばさんが動物の為にできる事、悪あがき奮闘記録
 
 
 
 
未だ使い方判らないで〜す!
 
 
【2006/01/19 01:05】
 
 
なんだか説明見てるだけでなかなか投稿するまでに至りません、
 が、昨日書き損じた事再度挑戦します。
今まで、有る意味怖くて行けなかった田○湖に行ってきました。
湖畔脇の社の下に猫ハウス2ヶ、餌入れと思われる寿司桶2ヶ、ドライフードが一杯入った発泡スチロールの箱、水入れのボール。猫ハウスの上に鼻水、涙目の黒白ハチワレ猫さんが居眠りしていた。持っていた抗生剤を焼きかつおに混ぜて食べさせた。 ボート乗り場近くのレストランは営業していなかったが、建物脇の芝生の上にお昼寝中の三毛猫さん発見、首輪をしているが毛艶はあまり良くないし涙目、鼻水。 この子にも抗生剤入り焼きかつおを、、、まあ、私の気休めでしかないけど。。 餌入れの側に連絡先を書いたメモを置いて湖の反対側エリアに移動。 こちら側は新たに整備された所で休暇村の有る処。入り口にある休憩所で昼食にお蕎麦を食べ、お店の入り口で看板猫をしていた黒猫さんを見つけ、お店の人に飼い猫なのか尋ねると、野良さん??よ〜く話を聞くとご飯は上げているそうでして、他にも未だ5〜6匹居るそうです。お店の方が仰るには、猫はともかく、年老いたり、病気の犬が捨てられて困るそうです。 今までも何とか保護できた子は2匹里親さんを見つける事が出来たそうですが、保健所に捕獲された犬が何匹も居るそうです。  こんな熊が出るような山に何で年老いたり、病気の犬を置き去りにする事が出来るかなあ?? 聞きながら、腹が立って怒りに任せて、保健所に連絡する前に連絡をくれるように頼んで来てしまった。 帰宅途中後悔したけど、何度考え直しても同じ答えしか思い浮かばないから、仕方ないよね。
 

テーマ:日記 - ジャンル:ペット

 
 
 
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