貧乏おばさんが動物の為にできる事、悪あがき奮闘記録
 
 
 
 
缶詰セール
 
 
【2006/12/10 02:11】
 
 
昨夜バイトから帰宅したのが11時半 朝からずっと家を空けていたので犬、猫達の様子確認を済ませた。 富士の友人達が留守中さくらの焼香に来てくれていた。 私の為のお弁当まで有った。 富士に居た頃、母、リンゴ、さくら、猫達を家族の様に接してくれた私にとって大切な一家です。今朝は○○○缶詰のセールの日、帰りに寄って来たい気持ちも有ったけどさくらの埋葬の事も有り直帰してしまった。 缶詰を車から家に移し、犬猫の世話をし、さくらの埋葬、雨の中思うように進まず綺麗にお墓が作れませんでした。ホームセンターでレンガ、土を買ってきて仕上げようと思い、風呂に入り着替えヒーターの前で一休み、そのまま眠ってしまいました。目が覚めるともう薄暗くなっていました。
 (さくら、ちゃんと埋葬できなくてご免、今度の休みに綺麗に作るからね。)
 迷子の保護犬は犬小屋に入ってくれるようになりました。
同じ町内に回覧板で知らせる様にはお願いしたのですが、保健所、新聞への掲載を忘れていました。私とした事が、、、もし飼い主さんが探していたら申し訳無い事です。忘れず月曜日には連絡しなきゃいけませんね。 

テーマ:野良猫と地域猫 - ジャンル:ペット

 
 
 
▲TOP