貧乏おばさんが動物の為にできる事、悪あがき奮闘記録
 
 
 
 
幸せの使者が、、、
 
 
【2007/05/23 21:43】
 
 
昨日の朝、とうとうノンちゃんがやってしまいました。
早朝私がカーテンを開けるのが遅かった為、たくしあげてあったカーテンの下から(ベイブが出易い様にカーテンの下半分を折り返してある)外へ出ようとしたツバメさんをノンちゃんは捕まえてしまったのです。
 ノンちゃんは殺す心算は無かったのでしょう、ノンちゃんからツバメさんを奪い取り、巣に返したのですが仕事から帰って巣を見ると、ツバメさんは亡くなっていました。 相棒のツバメさんが見守るように側に居るのを見るのは何とも切なく、相棒のツバメさんに申し訳ない気持ちで一杯です。  今日も一羽になってしまったツバメさんは巣の側に居ます。
 今日は昼夜の仕事はお休み。 ベイブのいる病院に電話してベイブの帰宅許可を伺いました。
 ベイブは尻尾を振って出迎えてくれました。 喜んで車に乗ってくれたと思えたのは勝手な思い込みかもしれませんが、、
 喜んで居たのは私なのかもしれませんね。
ベイブは家の中に入ると直ぐに台所でお座りです。大好きな薬入りドッグパンを作ってあげるとペロリと平らげ、デッキに出てオシッコとウンチ、ベイブの固めのウンチは初めて見ました。
胃の中の白い影は相変わらず有るので、ベイブの様子には要注意なのです。 
 2007,5,23


 
 
 
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