| デブになっちゃったベイブ | ||
| 【2007/08/25 23:56】 | ||
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2〜3日前から前足の内側をペロペロ舐めてばかりいるので、気になって昨日は仕事を少し早退して東名利用でベイブの病院へ行って来ました。 途中から大雨、清水インターに着くとドシャ降りでバケツをひっくり返した様とはこういう事かと思うほどでした。 病院は豪雨にも拘らず一杯でした。ベイブの足は大した事は無く、只、先生もビックリするほどオデブになってしまっただけでした。血液検査の結果も今までで1番値が良いそうです。 良かった!かと言って、腰の悪いベイブにとって肥満は厳禁、痩せさせなきゃいけませんね。 大好きなアイスクリームもパンも控えなきゃいけません。 ベイブのおねだり攻撃に私は耐える事が出来るでしょうか? たら公、黒猫のチコちゃん、外泊常習犯のノンちゃんも、レンちゃんも、先住猫達も、全員元気。何事も無く平穏な日が送れることを幸せに思えるこの頃です。 |
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| iいつもの病院へ行ってきました。 | ||
| 【2007/08/21 07:18】 | ||
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昨日朝のたら公は相変わらず、食欲無し、なんとなく食べたそうなそぶりをするのですが、食べてくれません。黒猫のチコの様子も怒ってばかりいてなんか変、よく見ると前足の親指の所が腫れていました。見ようとすると凄いけんまくで怒るのです。かなり痛そうでした。昼の仕事を早退し、2匹をいつもの病院へ連れて行く事にしました。 診察の結果2匹共傷は化膿し、チコは切開の為入院治療、たら公は熱が40,5℃も、傷の消毒、化膿止めの注射、抗生剤の投与、栄養補給の為の点滴をして頂き帰って来ました。 たら公は家に帰ると、なんと食べたいコール、缶詰をあげると食べてくれたのです。 嬉しくなって、帰ってきたばかりの病院へ電話報告をしてしまいました。今朝も傷の手当てをし、ご飯もしっかり食べさせる事が出来ました。これでたら公は一安心です。 これから又仕事です。今日も何事も起こらず、動物達にとって平穏な一日であります様に! 行って来ま〜す。 |
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| 暑くなりません様に! | ||
| 【2007/08/18 21:04】 | ||
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たら公の様子は相変わらず元気が無く、ダメージはかなり大きい様です。 足は着くようになったのですが、食欲は無く口元まで持っていっても食べてくれません。 傷が痛いのか、駆虫薬が食欲を無くしているのかといろいろ考えてしまいます。昨日はいつもの病院へ連れて行こうと思っていたのですが、余りの暑さに往復2時間以上もかけて車で移動させるのは反って良くないのではないかと結局止めてしまったのです。 足の擦り傷が未だベトベトしているので、傷薬をつけて明朝まで包帯を巻いて置くことにしました。 明朝もご飯を食べてくれないようなら、夜バイトが入っているので昼の仕事を早退し、近所の病院へ行って栄養補給して貰うしか無いかな? 今日は幸いにも曇りで昨日と比べたらかなり涼しく過ごし安い一日でした。 明日も涼しい様に ![]() ベイブも今日は過ごし安すそうです。 昨日のベイブはそれはもう暑そうで、息使いが荒くどうにかなってしまうのではないかと心配になる位、エアコンは無いので濡らしたTシャツを着せ,アイスノンの枕、氷を舐めさせる位しか出来る事は無く、この暑さに不安を感じました。 昨夜の様子 ![]() ![]() ![]() |
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| たら公 | ||
| 【2007/08/16 22:59】 | ||
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昨日近所の動物病院で診療して戴いた所、たら公の足は骨も神経も異常は見られないと言う事で一安心。便の検査の結果、マンソン裂頭条虫の卵が見つかったという事で虫下しを頂き、同部屋の他3匹分の薬も頂き帰って来ました。 なんか怪我よりマンソン裂頭条虫の方が大きな問題のような感じでした。 怪我が大した事でないのは本当に良かったのですが、当猫の精神的ダメージはかなりの様で、本当に申し訳なく、不憫で仕方有りません。やはり1人暮らしで動物を飼う事の難しさを痛感しました。 今日も仕事から帰ってきたのは夜9時過ぎ、動物達に異常は無く一安心、 たら公は後ろ足を少し着いて歩きました。でも食欲は無く、同部屋の猫達とは離れた所でうずくまって寝ています。後ろ足はパンパンに腫れて痛々しく、人間なら冷湿布を貼る処でしょうが、猫には如何なんでしょう。 明日休みが取れたので、いつもの病院で看て頂こうと思っています。 |
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| 大変な事が起きました。 | ||
| 【2007/08/15 00:41】 | ||
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今日も昼夜の仕事で夜10時半ころ帰宅しました。いつもの様に、ワンコ、1階のニャン子達の世話をし、2階のニャン子部屋に行くと、なんか様子が変、3匹しか、でも3匹の視線は部屋の隅に置いてある机の上。そこには、机の上に置いてあるパイプのラックの中段に逆さに吊る下がってっているタラ公(夜バイト先で保護した子)、何が起きたのか判らないままタラ公を抱くと、後ろ足がパイプの間に挟まり周りは血だらけ、前足の爪は剥がれ、挟まっている足は難なく取れたのですが、何でそんな事になってしまったのか判りません。机の上には血痕がもう固まっていました。きっとそうなってからかなり時間が経過しているのでしょう、後ろ足は冷たくなってしまっているし、触っても痛がりもせず、うつろな目で私を見ます。抱き上げて身体を綺麗に拭き、傷を確かめて見ましたが、前足の爪、口の周り、挟まっていた後ろ足の関節部分の傷しか確認できませんでした。水を口に持っていってあげると舐め、自分から後ろ足を引きずりながら水を飲みに行きました。 後ろ足は未だ冷たいのですが、何とか感覚は戻ってきているようです。 長い時間、痛くて、もがいたのでしょう、辛い思いをさせてしまいました。 お盆でいつも動物病院は多分お休みでしょう、明日は幸いにも昼間の仕事は休みなので、近所の動物病院に連れて行こうと思います。 大事無いと良いのですが、 |
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| 高原も暑い | ||
| 【2007/08/08 12:14】 | ||
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8月になって漸く夏本番って感じで蒸し暑い日が続いています。 それでも、下界?に比べればかなり涼しいのですが、日中2階の猫部屋は窓(南側と東側)を網戸にして少し開けて有るとは言えかなり暑くなるのです。北側の入り口ドアーを開ければ風が通り抜ける様になりかなり涼しいのです。そこで、こんな工夫をして見ました。 ![]() ホームセンターの特売で買ったラティスの裏表にスタンドを取り付けて片側をドアーの蝶番の間に挟みこんで倒れない様にして入り口に立てました。 出入りにチョット不便ですがこれで日中風が通り抜け涼しくなりそうです。この部屋の住人4匹は今まで見えなかったラティス越しの景色に興味津々、ラティスによじ登ろうとしたり、ぶつかったりといろいろトライしているようです。 ところで、外出自由猫のノンちゃんはこのところ外泊が多く、一昨日から帰って来ないので夕方近所を探し回ッたのですが姿を見る事が出来ませんでした。近所の方にも協力をお願いしたり、、、で、、昨夜、何事も無かった様に帰って来て、ご飯よこせコール。 缶詰、ドライフードをたらふく食べて、ソファーで大股開き、上を向いて爆睡。そして今朝早くお出かけした様で、又居ません。 外出自由猫ってこれで良いのでしょうが、、母としては心配で、せめて夜は毎日帰って来て欲しいのです。 |
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| ワクチン接種 | ||
| 【2007/08/05 00:02】 | ||
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2度に分けて家のニャン達のワクチン接種をしました。総勢13匹、始めに捕まえることが出来たのは7匹、人馴れ出来ている(と言うか甘えん坊だけど、私以外の人間にめったに会わない為、極端に人見知り)子達。 今日はそれ以外の家庭内野良さん達、覚悟はしていたけど幾ら高原で涼しいとは言え、汗だくで捕獲、漸く4匹成功した所で私の体力の限界。残りの2匹はほとぼりの冷めた頃又挑戦する事にしました。 いつもの病院に行くと、またまた保護犬が居ました。今度はボーダーコリー、マルチーズの2匹でした。幸いにも2匹共新しい飼い主さんが決まりそうな雰囲気でした。 ワンコはニャンに比べると新しい飼い主が見つかる率が高いですね。勿論、飼い主探しをしなくても良い様になる事が1番ですが。。。 もしも、飼い猫の全てが不妊手術をしたとすると、猫は居なくなってしまうのでしょうか?そして繁殖、生体販売するブリーダー、ペットショップが繁盛するのでしょうか? そして、生産性の無くなった子達は物の様に抹殺されていく。 それでは何の意味も無い。 結局、生体販売という商売が成り立たない様にしなくてはいけないんですよね。 ペットショップは、ペット用品の販売、美容室、ホテル、保護動物の新しい飼い主さん探しの仲介場所などに変更が良いですね。 全ての飼い猫が不妊手術をすれば、10年もしない内に皆がよく言う一度位は産ませてあげたいという事が可能な時が来る筈だと思うのです。 |
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行って来ま〜す。




